昆布だし
和風調味液一筋 ── 創業壱九五弐年
Japanese seasoning, crafted since 1952

だしは、 ごまかせない。

昆布エキスに頼らず、昆布から。和風調味液だけを追い続けて72年。私たちは、あなたの店の一杯を、味を落とさず量産できる商品へと仕立てます。

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Philosophy

効率を選べば、味は薄れる。
だから私たちは、昆布から、だしを取る。

「エキスで十分」と言われても、変えなかった。
料理のプロが違いに気づくことを、72年の現場で知っているからです。

0
和風調味液一筋・創業1952年
0L〜
製造委託の最小ロット
納得まで繰り返す試作
専門
つゆ・たれ・かえし・ポン酢
Our Strength

比較サイトには書けない、
麺素だけの三つ。

01

和風調味液の
専門メーカー

めんつゆ・そばつゆ・かえし・割り下・焼鳥たれ・ポン酢。和風の液体調味料だけを追ってきたからこその深度。広く浅くではなく、狭く、誰よりも深く。

02

昆布から取る、
本物のだし

手早く安く仕上がるエキスを使わず、昆布から丁寧にだしを取る製法を70年以上。ごまかしのない一次情報の味が、料理人を納得させます。

03

納得までの
試作伴走

「1回でOK」と言われたほうが、実は怖い。あなたの店の味を再現するまで、何度でも試作と調整を。これが選ばれ続ける理由です。

だしを取る職人
Monozukuri

効率では、
その味は出せない。

調味液の世界では、昆布エキスを使えば手早く・安く仕上がります。それでも昆布からだしを取り続けるのは、料理のプロが「違い」に気づくと知っているから。

創業から72年、和風調味液一筋で積み上げた試作ノウハウが、あなたの店の一杯を、味を落とさず量産できる商品へと変えていきます。

「自分の味を、自分の店のまま広げたい」。
その願いに、職人としてお応えします。
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By Industry

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和風調味液
Column

和風調味液の
「本当のところ」を。

容器の選び方、賞味期限の設計、原価と損益分岐点、製造所固有記号の基礎。つくっている人間だからこそ語れる一次情報を、定期的にお届けします。

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